中古市場の現状

 

最近、中古住宅の需要が減少してると金融機関や知り合いの不動産会社からよく耳にします。

理由として挙げられるのは以下の3つ

・中古価格が上昇し過ぎて新築に比べて割安感がない

・住宅ローンの査定評価が低く、頭金の捻出ができない

・住宅ローン金利上昇への懸念

 

弊社で購入をご希望されてる方から物件探索を依頼して頂きますが、ご希望の条件と乖離した物件が多く、条件を満たした物件を探索できない状況が長く続いてます。

2019年9月に消費税が10%へ引き上げると新築の需要が減るため、中古市場が活性化するのではないかと少し期待してます。

現状で、良い物件が見つからない方や新築or中古で悩んでる方は弊社のBUY-SUPPORTをオススメします。

 


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